福野さんのブログ記事がきっかけです。

 

NT金沢でお披露目! 2.4インチ液晶でも大きな文字で見やすい「IchigoJam mobile BIGβ」 鯖江の小学校ではロボットの顔づくり | 福野泰介の一日一創

 

O と − を用いて画面に顔を表現しているわけですが、

IchigoJam であれば、仮想グラフィックを用いると、
もう少し細かい表情が出て、より面白くなるのでは?

と思って、形にしてみました。

 

実行したらキョロキョロしたり、目をつぶったりします。

展示サンプルを想定して、あえて自動にしてあります。

 

数を増やせるように、とも考えたのですが、
すでにプログラムの容量限界が近くなっています。

CHR$() で仮想グラフィックを表現していますが、

代わりに 左 Alt+Shift+0〜9・A〜F を使って、

いろんな顔を作ってみるのも良いでしょう。

 

プログラムの行番号はそのままにして下さい。

GOSUB M と飛び先を変数指定してあります。

 



MixJuice ダウンロード ?"MJ GET kidspod.club/mj/592

MicJack ダウンロード ?"MJ GKP 592